台湾を代表するブランド「Hoomia」が手がける、アート作品のようなハイレゾ対応ヘッドホン「U8(ユーエイト)」Kibidangoで日本上陸プロジェクト開始! (3/4ページ)

バリュープレス

一方で、金属製のハウジングにCD盤の様に螺旋状に刻まれたラインや、見る度に表情を変える光沢が、これまでデザインにこだわってきた彼らにしか表現できない、まるでアート作品のような独特の存在感を放ちます。

原音再生を目指したHoomiaの特許技術


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDk0MyMyMDIzODMjNDA5NDNfV0dodVVna0liVC5wbmc.png ]


 スピーカーにはそれぞれ、30mmの低音ダイナミックドライバーと10mmの高中音ダイナミックドライバーが埋め込まれており、それらを特許出願中のダブルダイナミックモジュールで調整しています。さらに、特許取得済みの減圧バルブにより明瞭な音質を実現しました。

シンプルながらも追求された付け心地と使いやすさ


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDk0MyMyMDIzODMjNDA5NDNfRGFSaWhJSUtoWS5wbmc.png ]


 ヘッドバンドは可鍛性ある金属製で、どんな頭の形にもフィット。スライドするだけで簡単にハウジングの位置を調整することができます。耳と接触するイヤーパッド部分には通気性の高い柔らかい合皮素材を使用し、付け心地を重視しました。また、ワイヤレスが主流となっている中であえて有線を採用。音質を維持するだけでなく、Bluetoothの規格に関わらず長く使い続けることができます。

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