有名人「下半身騒動」の始末書!(2)<奔放な女篇>国生さゆりがあの大物歌手との関係で… (2/2ページ)
前代未聞の「間男を自宅に引っ張り込み不倫」が露呈した矢口真里(35)の一件は記憶に新しい。11年5月に俳優・中村昌也と結婚したが、わずか2年後、夫の留守を見計らって元モデルの不倫相手を自宅に招き入れた。
「中村が急に帰って来たので、不倫相手はクローゼットに隠れた。そのことから『クローゼット不倫』の言葉が独り歩きしました」(ワイドショースタッフ)
バラエティーの超売れっ子だった矢口は全ての仕事を失い、夫とも離婚。ただし、今年3月26日に不倫相手と再婚。初めから結婚相手を間違っていたのでは、の声が飛び交った。
意外性のある発掘写真といえば、08年に発覚した白石美帆(39)の「出張コンパニオン時代」だ。地元・茨城の短大1年の頃、温泉宿の出張コンパニオンをやっていたという衝撃の事実が明らかになる。
写真そのものは3人の酔客が白石のほっぺたにチューを迫るたわいないものだが、「その先に何が‥‥」と思わせるに十分な生々しさだった。
写真そのものがこれをはるかに上回ったのは、香里奈(34)の「大開脚ショット」であろう。14年3月に発売された「フライデー」には、泥酔してベッドに横たわる香里奈の姿。台湾人の大企業御曹司とのパーティーで意気投合し、そのままベッドへ‥‥。
そして、あられもなく股を開いた姿が公開されてしまったのだ。香里奈のショックは大きく、その後の女優業が大幅に縮小されてしまった。
最も近いインパクトは、「竹林不倫」で名をはせたフジテレビの秋元優里アナ(34)。妻子持ちの局のディレクターと、ワンボックスカーで横浜郊外へ出かけ、竹林に車を止めてサスペンションをきしませる音が‥‥。
フジの女子アナでは報道のエースだった秋元アナだが、当然、番組は取り上げられ、イケメンの同僚アナの夫とも離婚。ただ、その肉食ぶりは、再び地上波で見たい“逸材”ではある。