プロレスラー丸藤正道選手の必殺技と人気の「淡路島カレー」が異色コラボ! 常温レトルトでいつでもどこでも楽しめる『不知火(しらぬい)咖哩』を6月10日に新発売! (2/3ページ)
■「不知火(しらぬい)」とコラボする「淡路島カレー」の美味しさのヒミツ
厳選された食材の旨味が溶け込んだ「淡路島カレー」。その特長は、最初に玉ねぎと果物の“甘さ“を、次に鶏ガラスープとデミグラスソースの“コク“を、最後にスパイスの“辛さ“を感じるところにあります。
1. 甘さのヒミツ
一般的なたまねぎと比べ2倍以上も甘み成分が多く、果物の梨とほぼ同じ糖度の選び抜かれた「淡路島玉ねぎ」だけを、飴色になるまで4時間かけてゆっくり炒め、1皿分に玉ねぎ丸ごと1個を贅沢に使用します。さらに、リンゴやバナナ、マンゴー、パパイヤなど9種類のフルーツを加え、甘さを引き出しています。
2. 深いコクのヒミツ
淡路島の工場で丁寧に炊いた鶏ガラスープと香味野菜のスープ、さらに特別にブレンドしたデミグラスソースを合わせることにより、家庭のカレーとはひと味もふた味も違う、上質な深いコクと旨味を生み出します。
3. 大人の辛さのヒミツ
厳選された唐辛子に、ターメリック、コリアンダー、クミン、フェネグリークなど16種類以上のスパイスを使用。スパイスの配合や、投入する順番にこだわり、「甘さ・コク・辛さ」と3段階に変化する、複雑な味わいのカレーを完成させました。
「NPO法人 淡路島活性化推進委員会」の協力を得て、淡路島の工場で丁寧に作られた「淡路島カレー」。「3段階に変化する味」を追求して開発を進め、工程の順番や配合にもこだわったことで、甘さ・コク・辛さの順に変化していく味わいを実現しています。
■株式会社ビープラウドが目指すもの
地方のものづくりのプロと、都市の売り方のプロが協力して事業を行なう「地都協業」を合言葉に「淡路島カレー」を提供する「株式会社ビープラウド」は、2009年、移動販売車による食品の販売事業を始めました。本格展開から約3年で店舗数を全国170店にまで拡大し、2015年11月からはマレーシア・クアラルンプールにおいても商品の提供を始めています。
2011年には東京ビジネスサミットに出展し、優秀賞を受賞しました。