セクシーからロリまで 20人の女性に囲まれる2代目バチェラーはなんと一般会社員! (5/8ページ)

バリュープレス




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(やはり目がいってしまう)


シーズン2バチェラーはなんと……?

今回、シーズン2で個性豊かな女性たちから一斉に愛の矛先を向けられる羨ましすぎる男が、小柳津林太郎氏だ。

『バチェラー・ジャパン』の特徴の一つが、バチェラーに選ばれる男性がハイスペックだというところ。


現にシーズン1のバチェラーを務めた久保裕丈氏は、東大卒・社長・イケメン・高身長でおまけに性格もいい、まさに完全なる「王子様」、当然出演女性は全員メロメロという始末だった。

そんなシーズン1を見た筆者の感想としては……「完璧すぎて全然付いていけねえ」 。

そう。全く自分事化出来なかったのだ。


一般企業のサラリーマン×欲望丸出し

恐らく私と同じように「なんだよ結局ハイスペ男が全部持ってく話かよ」と思っていた男性陣も多いのではないだろうか。

しかしそんな全男子に朗報だ。なんとこの小柳津氏、まさかの一般企業のサラリーマンなのだ。


バチェラーに選ばれるというだけあって確かにハイスペックではあるのだが、「一般の企業勤めの人間でもバチェラーになれる」と思うと、幾分心持ちがかわってくるようだ。最近ではIT系社長と有名女優との熱愛なども多く報道されているし、サラリーマンな我々にとってこれはいい流れだ。


さらにこの2代目バチェラー、かなりのやんちゃボーイ。初代バチェラーが硬派で誠実そのものだったのに対し、小柳津氏はデートごとに色んな女性とイチャイチャを繰り広げ、それが原因で女性たちの間には常に不穏な空気が流れることになる。
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