W杯日本勝利の裏で起きた「前代未聞」のヒドい試合中継 (3/4ページ)

まいじつ

ヤクルト対ソフトバンク
ニッポン放送はW杯サッカー中継のため8:30過ぎに終わり、その後RCC中国放送に向けて放送していましたが、21:50分に放送終了!でもまだ試合は続き、その後は全国どこにも放送が流れてないのに、上林選手のヒーローも含め22:06まで放送しました。
16分間誰も聞いてない放送(笑) pic.twitter.com/RBgHKBnN8U

— 里崎智也 (@satozakitomoya) June 19, 2018

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ちなみに、放送されなかった試合中継のエンディング模様は、翌20日の『ショウアップナイタープレイボール』の放送内で試合ハイライトとともに放送される予定だという。

【補足】「誰も聴いていない…」につきましては、22時前の時点で中継局が全て中継を終了し、実況がどこにも流れていない状況になったことを指しています。ニッポン放送では明日の「ショウアップナイタープレイボール」でこの試合のハイライトシーンとどこにも流れなかったエンディングを放送します。

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