「アズカバンの囚人」の手配書?どこから見てもこちらを見続けているるように見える迷子猫のポスター (2/3ページ)
遠くから見ると一見普通のポスターだが

近づいて左右に動くと、猫の視線もついてくる

・トタンの波板が図らずも「ホロウマスク錯視」効果を生み出した
ギョッとしてしまうがしかしこれは闇の魔術ではなく、ディズニーランドのホーンテッドマンションにも使われているホロウマスク錯視(関連記事)という錯視のひとつだ。
凹面の顔が通常の凸面の顔として認識されるというもので、今回の場合でいうと凸凹と波打つトタンの波板にポスターが貼られたことが原因だ。
闇の魔術によりポスターの中に封じ込められし猫がマグルを監視中・・・とかそういう展開の方が心踊るわけだけども、それはそれで怖いから錯視でよかったなっと。
こっち見るな、見るなら見るぞ

これについての海外の反応は?
HazeyGold:
昔からある鼻の部分を凹ますトリック。