売れるネット広告社 代表取締役社長 加藤公一レオは、「2018 DMA国際エコー賞」の審査員に選出されました。 (2/3ページ)
「DMA国際エコー賞」とは、1929年に始まった米ダイレクトマーケティング協会(DMA)が主催する歴史と権威のある世界的なダイレクトマーケティング・コンペティションです。各国のダイレクトマーケターが審査員に選出され最先端のダイレクトマーケティング施策を評価します。
「2018 DMA国際エコー賞」は、以下3つの観点で応募作が評価されます。
・驚異的な結果(Phenomenal Results)
実施した施策を数値で効果測定し大きな成果が得られたこと
・卓越した戦略(Brilliant Strategy)
どのようにその問題を解決するのかを高い水準で検討し、施策の方針として反映していること
・課題を解決するクリエイティブ(Breakthrough Creative)
戦略を具体的な表現に落とし込み、ターゲットに心理的作用をもたらすような制作物が実現されていること
審査委員には、世界各国から約250名が選ばれ、トップレベルのダイレクトマーケティング施策における戦略・クリエイティブ・成果を適切に評価できること、さらに、評価が妥当であると認められるだけの経験と知識が求められます。
売れるネット広告社 代表取締役社長 加藤公一レオが、「2018 DMA国際エコー賞」の審査員として選出されたことを契機に、売れるネット広告社は、より一層世界のダイレクトマーケティングのトレンドをいち早くキャッチしていけるよう努めて参ります。