【名寄(なよろ)のもち米×国士無双の酒粕】北海道の「もち米から作る甘酒」を全国へ! (3/4ページ)

バリュープレス




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【北海道の名蔵『髙砂酒造』と一緒に、もち米の新たな一歩を】


地域のもち米を使用した新商品の企画を進める中で、

より多くの方に気軽に手にして頂きたいと考えた堀江代表は、飲む点滴と呼ばれるほど栄養価が高く、

米の旨みと栄養を余すことなく味わえる甘酒を新商品にしようと考えました。

もち米を使用した甘酒はより甘みが強く、もち米特有の風味が香る濃厚な味わいになります。

しかし、甘酒の開発を進めるも、もち米だけでは思い描く「美味しさ」にたどり着きませんでした。

そこで、名寄市の隣の旭川市に蔵を構える髙砂酒造に醸造をお願いすることになりました。

「私たちにとって髙砂酒造の酒は身近な存在で、普段からよく口にしていますので美味しいことをよく知っています。そして何より、髙砂酒造さんの地域への姿勢や蔵の将来を考えた取り組みに尊敬の念を感じていますので、ぜひ甘酒造りを委託したいと思いました」と堀江代表。

髙砂酒造に委託醸造を快諾して頂き、代表銘柄のひとつである「国士無双」の酒粕と名寄のもち米がコラボレーションした『もち米を使った甘酒』の製造販売が決定したのです。


【投資家の皆様へ】

まだ企業として成長途上にある当社ですが、設立の平成元年より着実な営業を続けてきました。

名寄は日本一のもち米産地ですが、未だに知名度が高くはないのです。

そこで、名寄のもち米に触れて頂くきっかけとして甘酒を皆様に飲んで頂きたいと願っています。
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