天才テリー伊藤対談「柳いろは」(1)対談で胸の絵を描くんですか (2/3ページ)
でも、みんなにオッパイ見られちゃうのとか心配じゃないの。
柳 全然いいです。出しといて「見ないで!」とか言うほうが意味わかんないですから(笑)。「いいオッパイだね」って言われたら、素直に「ありがとうございます」って思います。
テリー 偉いね! じゃあさっそく触らせて。
柳 それはダメですよ。
テリー なんでだよ、せっかくなんだから、そこまでサービスしてよ。
柳 だってそれでOKってガードが緩すぎませんか? 偶然に肘とかが当たっちゃったりするのは、全然OKなんですけど。
テリー よし、あとでじゃんじゃん当たろう。俺、「ミスター当たり屋」って言われているくらい当たるタイプだから。
柳 アハハハハ、宣言してから当たる人なんかいないですよ。
テリー いろはさんは、妹の(柳)ゆり菜さんと仲いいんでしょう、お互いのオッパイを比べ合ったりしないの?
柳 どうかなー、でもまず形が違うと思うんですよ。
テリー どういうふうに? ちょっと、いろはさんのオッパイがどんな感じなのか、紙に描いてみてよ(とペンを差し出す)。
柳 ええ~っ、じゃあ、ちょっと実際に確認していいですか?(と、後ろを向いて、胸元からオッパイをのぞき込む)
テリー 正確さが要求されるから、俺も一緒に確認しようか?
柳 ダメですよ(笑)。はい、わかりました。(描き始めて)私、左のオッパイがちょっと大きいんです。