【ジョーク?アート?】斬新な「目薬」のリ・デザインで世界4か国の課題にアプローチする企画展が開催! (2/2ページ)
「secca(雪花)」は、伝統工芸技術と、最先端の3Dデジタル技術の融合を図った、新たなモノづくりの価値を創造するプロダクトデザインチーム。昔から多くの工芸が育まれてきた金沢を拠点に活動しています。
さらに、本企画の全体ディレクションは、テクノロジーとクリエイティブを融合した先進的なアイディアを生み出し続けるクリエイティブチーム「NOIMAN(ノイマン)」が担当しています。
目にやさしいお茶が無料で楽しめるカフェスペースも展開
また、当日の会場では、目にやさしいお茶が無料で楽しめるカフェスペースも展開。ブルーベリーの約2倍のアントシアニンが含まれる青いハーブティー「バタフライピー」、目(eye)が輝く(bright)ほど綺麗になることが名前の由来とされる「アイブライト」の2種類をセルフサービス形式で提供しています。リラックスも兼ねて、お近くにお越しの際はぜひ企画展にお立ち寄りください。
■イベント名:
「世界の瞳は思った以上に過酷な目にあっている展~4つの極地、4つのアイケアコンセプトモデル~」
■会場:
代官山ヒルサイドテラス ANNEX-A(東京都渋谷区猿楽町29-21)
■アクセス:
東急東横線「代官山駅」下車、徒歩3分
■開催期間:
2018年7月8日(日)10:00~18:00
【参考】
※会場URL
http://hillsideterrace.com/
※特設サイトURL
https://www.rohto.co.jp/company/vision/event