スケベ業界人100人に聞いた! 女子アナ対決「エロいのはどっち?」(2) 美乳vs爆乳 (2/3ページ)

週刊実話

こちらも“食べきりサイズ”で、最近は、そのSっ気強めのキャラクターを解禁しつつある。
 「かつて、“ぶりっ子”“男好き”“わがまま”などとネットに書き込まれたことに、“(書き込む人は)何様なのって思う”と不快感をあらわにするなど、イケイケなギャル体質を隠そうとしていません。先日は、連載コラムを持つ『週刊プレイボーイ』のグラビアに登場し、たわわなバストの膨らみと谷間を披露。今春に『あさチャン!』を降板してから、明らかにタレント化が加速していますね」(女子アナウオッチャー)

 実は、宇垣アナはTBS内で“自由”を与えられた身だという。
 「やりすぎて注意はされるものの、基本的には自由。すでに美乳も谷間まではOKという立場で、現役アナにして、本格ドラマデビューも噂されています。本人も濡れ場に前向きだとか」(TBS関係者)

 それに対して、とても一度では食べきれそうもない、爆乳アナの動きも大いに気になるところ。
 そのトップは、やはりNHKの杉浦友紀アナ(35)だろう。3月いっぱいで『サタデー・サンデースポーツ』を卒業し、週末の“杉浦ロス”を嘆くお父さんも多かったが、現在、出演中の番組でも、推定Hカップ爆乳は「存在感ありすぎ!」と大評判になっている。

 もっとも反響が大きかったのが、6月9日放送の『ロイヤルウェディング ワインに秘められた物語』。司会として登場した杉浦アナは、胸元のレースから美肌がのぞく、エッチなシャンパンゴールドのドレス姿だった。
 「グラスに注がれた白ワインをクルクルと回してテイスティングする際には、大きなバストもクルクルと動き出し、そちらの揺れから目が離せなくなりました」(テレビ雑誌記者)

 現場からは、こんな話が聞こえてくる。
 「本人は、かつてはナースや女教師コスプレも楽しんで披露していたくらいで、自分のボディーのエロさにイマイチ無頓着だそうですね。妊活中とも伝わっていますが、NHKとしては、ギリギリまで起用したいところでしょう」(番組関係者)

 現在、この杉浦アナとの爆乳ツートップであり、サービス精神では一番といわれるのが、テレビ東京の鷲見玲奈アナ(28)だろう。

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