吉岡里帆が本気で悶える姿にファン歓喜「反応ええ」足つぼマッサージで (2/2ページ)
その後も、目や十二指腸に関係するつぼを刺激され、痛みに耐えられなくなった吉岡里帆は「上田さんと藤木さんもやってみたらどうですか?」と振ったが、上田は「俺は大丈夫!」と即答。「一緒に共有しましょう。この痛さを」と懇願する吉岡だったが、マッサージはそのまま続行された。そして、左足の心臓に直結するツボを押されたところ、吉岡は「ヴヴヴヴヴ、イタイ!」とまるで男性のような太い声で悲鳴を上げた。それを聞いた上田が「だいぶ声色が変わってきた」と指摘したが、吉岡はそれどころではないようで、苦痛に顔を歪めるばかり。
最後に右足を刺激され、吉岡里帆が痛がると、上田晋也は「今、どこ(のつぼ)ですか?」と整体師に質問。それに対し、整体師が「アタマ」と答えたところ、上田や藤木は「やっぱ頭悪いって」「右脳も左脳もダメみたいですよ」と大爆笑していた。
「台湾式足つぼマッサージといえばバラエティ番組の定番ネタで、なによりもそのリアクションが見どころです。吉岡里帆のリアクションは期待以上で、痛みに悶える姿によからぬ想像をした男性ファンも多かったのか、ネット上では“めっちゃたまらん”、“反応ええな”など歓喜の声が相次いでいましたね」(芸能誌記者)――ファンにとっては神回!?