葉山コーヒー株式会社は、3×3バスケットボールチーム「湘南サンズ 女子チーム」とオフィシャルメインスポンサー契約を平成30年7月1日締結した (1/3ページ)
葉山コーヒー株式会社(本社 大阪市平野区 代表取締役 前野守杜)が3×3バスケットボールチーム「湘南サンズ」を保有するSUNS3×3合同会社(本社 神奈川県藤沢市 代表社員 石田剛規)と「湘南サンズ 女子チーム」のオフィシャルメインスポンサー契約を平成30年7月1日締結した。
葉山コーヒー株式会社は、企業努力の一環として「子供たちに夢を」をテーマに、世界的競技人口の1番多いバスケットボールに着目。昨年末より、男子プロバスケットボールBLGで活躍する「大阪エヴェッサ(本社 大阪市中央区 代表取締役 安井直樹)」とゴールドパートナー契約を締結し活動している中、2020年東京オリンピック正式種目になった3×3バスケットボールにも同様の考えを持ち、「葉山珈琲」の聖地で活躍する「湘南サンズ 女子チーム」のオフィシャルメインスポンサーとなることで「子供たちに夢を」が更に広がると今回の契約締結に至った。
葉山コーヒー株式会社(本社 大阪市平野区 代表取締役 前野守杜)は、神奈川県葉山町に「葉山珈琲」を平成12年に1号店として産声を上げ開店。現在は九州から北関東までの全国展開の最中にある。
葉山コーヒー株式会社は、企業理念として、「お客様にとって最愛のカフェ」を掲げ展開している。その理念に伴い、葉山コーヒー(株)は、未来を担う「子供達に夢を」をテーマに企業努力の一環として社会貢献出来ないかを常日頃模索していた。そのような中、世界的競技人口が1番多く、支持年齢層も幅広いバスケットボールに「子供たちに夢を」贈れる企業として一つの取り組みが出来るのではないかと考え、その中でもファン・チーム・地元スポンサーが一体となり「ONE EVESSA」を掲げている、男子プロバスケットボールBLG「大阪エヴェッサ(本社 大阪市中央区 代表取締役 安井直樹)」に共感し、平成29年12月より同チームとゴールドパートナー契約を締結しスポンサー活動を行っている。