スマホの画面を投影できるヘッドアップディスプレイ「HUDWAY CAST(ハドウェイキャスト)」7月13日(金)より日本上陸プロジェクト開始! (2/5ページ)

バリュープレス



●スクリーンの明るさはスマートフォンの20倍。自動で調整もしてくれる。

●ダッシュボード固定用の車載マウントは取り外し可能。

●専用アプリ(日本語対応)なら、ナビは投影したまま音楽再生や通話などの操作も可能。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDk0MyMyMDQ3MTgjNDA5NDNfcmFaclV4bVdtcS5wbmc.png ]
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 業界や車好きの方にはお馴染みとなったヘッドアップディスプレイは、運転手の視線の先にナビを表示することで、視線をずらすことなく情報を確認することができるというメリットがあります。しかし、そのほとんどが車購入時にオプションで追加する備え付けタイプで、高価にも関わらず最小限の情報しか表示されないなどのデメリットもあります。


 「HUDWAY CAST」は、シガーソケットに繋いで使用するポータブルなヘッドアップディスプレイで、AirPlayやMiracastで接続し、スマートフォンの画面を投影することが可能です。備え付けのナビでは情報が古くなりますが、いつでも最新のナビを表示させることができます。
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