華原朋美、73歳会社会長と不倫…恋愛体質を支える「極上ボディの秘密」 (2/2ページ)

日刊大衆

キメ細かく吸いつくような白い美肌で、驚きました」(芸能ジャーナリスト・渡邊孝浩氏)

 華原は目下、馬術選手として東京五輪出場を目指し、激しい乗馬のトレーニング中。そんな日々が、若々しくも熟れボディという、奇跡のバランスを現実のものとしたのだろう。

 この抱き頃ボディを前にしては、一部上場企業の会長といえども、ひとたまりもなかったのでは!? だが、そのボディに艶を与えているのは、オトコなしにはいられない、彼女の“恋愛体質”であるという指摘も出ている。

「華原の男性関係といえば、最も有名なのは音楽プロデューサー・小室哲哉との熱愛。別れのショックから、その後数年は芸能活動ができなくなるほどでした。近年は、明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏や、プロレスラーの本間朋晃氏と、テレビ番組を通じて知り合い、熱烈に求愛されました。成就とはなりませんでしたが、色っぽい話題が増えるにつれて、若く美しさを増してきましたね」(渡邊氏)

 はたして、森氏との関係は、父親的存在なのか、それ以上の関係にあるのか!? 華原サイドは交際を否定するが、森氏との関係を通じて、彼女が、また進化してしまうことは間違いなさそうだ。

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