稲垣吾郎、テツandトモの「SMAP替え歌ネタ」にニッコリ (2/2ページ)

日刊大衆

そんな稲垣の微妙な表情の変化に、多くの視聴者が気づいたようだ。ネットでは、「テツトモのネタが花の替え歌でうれしそう」「ワイプの吾郎さんがうれしそう」「替え歌を見ているときの吾郎さん、思わず顔が緩んでたね」「一瞬ニヤけたの見逃さなかったぞ」「吾郎のあんな顔を見られるなんて、テツトモさんに感謝!」など、SMAP時代の代表曲に反応していた稲垣に対する感想コメントが相次いだ。

「SMAPの名曲『世界に一つだけの花』が大ヒットした2003年と言えば、テツandトモが大ブレイクして、流行語大賞を受賞したのと同じ年になります。同年年末の『第54回NHK紅白歌合戦』(NHK)では、SMAPとテツandトモは、同じ白組で共演。テツandトモのトモ(48)は、SMAP解散の際にブログで、“やはり寂しく、残念です”“時が解決してくれた時に、また5人の『世界に一つだけの花』を聴きたいです”とつづっているので、テツandトモにとっても印象深い曲なのかもしれませんね」(芸能誌ライター)――意外なかたちでSMAPの名曲が聴けて、みんな満足!

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