『イッテQ!』、カエルを雑に扱う企画に批判続出「動物に優しくない」 (2/2ページ)

日刊大衆

 ネットでは「普通に動物虐待でしょ」「カエルがかわいそう」「これを面白がって企画した人の気が知れない」「生き物をオモチャと思ってんの?」「気絶状態になる動物を人間が面白がってるのヤバすぎ」「カエルも苦しがってそうで見ててつらかった」「動物を気絶させながら重ねて、なにが楽しいのか不明」「酸素がいかなくなるって普通に考えてダメだろ」「動物に優しくない企画はやっちゃいけないな」など、番組への批判コメントが相次いだ。

「『世界の果てまでイッテQ!』では、2016年3月の放送でも、動物虐待が指摘されました。このときは、カラオケで歌っているNEWSの手越祐也(30)の体に、トカゲやヘビ、クモなどを投げつけ、そのまま一曲歌い上げるという企画でしたね」(テレビ誌ライター)――生き物を雑に扱う企画は、『イッテQ!』向きではないのかも!?

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