アナゴは「刺身」でも食べられる鮮度!土用丑の日の「一の丑」7/20から「二の丑」8/1までの期間限定で、天然物にこだわったアナゴ重を毎日ご提供します。 (2/3ページ)
そこで、新鮮で上質なアナゴ料理をご提供している「⾚坂まごの邸」では、土用丑の日に向けて、店舗で朝〆した活アナゴを使った穴子重をご用意しました。煮アナゴのお重に、アナゴの味を引き立てる本ワサビを添えて、アナゴの肝吸いとご一緒にお楽しみいただけるメニュー(1,900円、税込)です。本来は土日祝日限定のメニューですが、土用丑の日にできるだけ多くのお客様に楽しんでいただきたいという想いから、「一の丑」の7/20から「二の丑」の8/1までの期間限定で、毎日ご提供することにいたしました。
■アナゴの脂質はウナギの半分以下、「刺身」でも食べられる天然モノにこだわります
アナゴはウナギの代用品では決してありません。アナゴは栄養価も⾼く、ウナギに比べてタンパク質をより多く含んでいます。また脂質はウナギの半分以下、カロリーにいたっては約4割も低いヘルシーな食材です。
「⾚坂まごの邸」では、そのアナゴの質を徹底的に追求しています。天然物を⽇本各地から厳選して仕⼊れ、毎朝店舗で〆たものをご提供いたします。珍しいと言われる、アナゴの刺⾝もご提供していますが、それを可能にするのは圧倒的な鮮度です。
当店では、頭から⾻まで捨てるところがないと⾔われるアナゴを使ったメニューを 20 品以上ご⽤意。東京随⼀の品揃えをお楽しみいただけます。
■店名の由来は「孫の手」、古民家の趣が漂うオトナの隠れ家
店舗は、こけら屋根、瓦、土間、そして木のぬくもりに満ち溢れた佇まいの、歴史ある古民家を思わせる古き良き「和」の邸宅。赤坂という都会でありながら、「和」ならではの素朴さと落ち着きの中で、都会の喧騒を忘れてゆっくりお過ごしいただけるようデザインしました。
「赤坂まごの邸」の店名は、「孫の手」にちなんで名づけられました。「孫の手」の如く、お客様の痒い所に手が届くお店であり続けようという想いを表しています。