フジ山崎夕貴アナ、新居家財道具は「1年離婚」NHK桑子真帆アナのお下がりだった!! (2/2ページ)
これを聞いて慌てたのは番組司会者の明石家さんま(63)。まだお祝いを贈っていないというさんまは、おばたと山崎アナに「おまえらソファ買うてこい!」と指令。小倉の購入したベッドの値段を考慮してか「130万まで! 請求書を後で俺に回せ」と、130万円までのソファ購入を約束すると、山崎アナは「いいんですか~!」と瞳を輝かせていた。
「山崎アナはフジではエース級の立場。一方のおばたは小栗旬のものまねでブレイクした一発屋芸人。そのため結婚当初は格差婚と囃し立てられていました。しかし山崎アナもそれについては逆に利用しているようで、最近では、夫の稼ぎにあわせて“貧乏キャラ”を演じているようです。局の幹部に会うたびに“家具ください!”なんてねだる山崎アナの姿がお台場で目撃されているとか」(放送作家)
小倉やさんまだけでなく、幹部にまで“おねだり”をするとは、山崎アナおそるべし!
■新居の家具は桑子真帆アナから全部もらっていた?
そんな“貧乏”新婚夫婦は今春から新居に移り、同居を開始している。そして、前述の小倉智昭と明石家さんまの「130万円」ベッド&ソファに加えて、意外な人物に新居の家財道具をもらっていたというのだ。
「実は、NHKの桑子真帆アナ(31)と結婚をしていたフジの同期・谷岡慎一アナ(31)に家財道具一式をもらったそうですよ。今年6月、桑子アナと谷岡アナは結婚わずか1年で離婚。2人は、新品同様の家具の貰い手を探していたみたいで、それを山崎アナが渡りに舟とばかりに引き受けたとか。ただ、桑子・谷岡アナは当然として、よく考えたら明石家さんまも小倉智昭も全員が離婚経験者。新居には縁起が悪い家具たちがズラリとそろったわけです(笑)。心配する声も上がっているとか……」(前出の放送作家)
“貧乏キャラ”の山崎アナにとっては、それもおいしいということか。家財道具とネタをタダでゲットする山崎アナ、本当におそるべし!