炎上経験者が語る!悲劇のヒロイン「はぁちゅう女史」が炎上する「たった1つ」の理由。 (4/4ページ)
ースポットライト症候群の疑い

彼女は炎上し、アンチに絡まれ、悲劇のヒロインを演じバズらせ、そして注目をあびることに生きがいを感じる「スポットライト症候群」である可能性が高いわけです。
そしてそのため、自分自身で敵を生み出しそれを片付けるというマッチポンプ状態。
そう、彼女のこの恐るべき炎上マーケティングに我々はまんまと乗せられ、著名人がそれに対しSNSでコメントをいただくことで彼女の女子力はみるみる上昇。
ただその女子力もニコチンが切れてこればまた次のネタを探すしかなく、常に炎上させるためのフローを思い描いているわけです。
もちろん、相手が居なければこのストーリーは成り立ちません。そのためには無敵の相手を作り、完全に抹殺するのではなく、ある程度懲らしめ、そして次に備える。それを生きがいとする、まるで「アンパンマン」の様な状況です。
ー炎上するたった一つの理由、それは

つまり、この問題を仮に彼女が本当に悩み、辞めたいと感じているのであれば私は手を差し伸べたい。
たった一つの方法、それは
「ネットを辞めること。」
ケータイ・スマホ・PC・・・すべてのネットを遮断し、おばあちゃんのように暮らす。
そうすれば全ては解決します。
実は私も彼女に大学時代に一度テレビの番組でお会いしたことが有るのですが、非常に可愛らしくも「深い闇」を感じる子でした。
本当に彼女が悩んでいるのであれば今すぐネットの社会からログアウトし、旦那のためにせっせと女子力高いオムライスを作るか、やまもといちろう氏が言うように、このまま小説やキラキラサロンだけで生活していれば全く炎上はしないのではないかと思われます。
が、
残念ながら以下の説が正しければその限りではございません。
そして彼女が炎上してしまう「たった一つの理由」でもあります。それは・・・
無神経な人って無神経だから自分が無神経ってことに気づく機会がないんだよな...。
— はあちゅう (@ha_chu) 2018年7月23日はあちゅう女史、健闘を祈ります。
(秒刊ライター:湯川晃)