山下智久、“山Pの名づけ親”滝沢秀明に感謝「足を向けて寝られない」 (2/2ページ)
また、ジャニーズJr.時代にコンサートツアーで全国を回っていたとき、「僕が靴下を2足ぐらいしか持っていかなくて、“おまえ、2足じゃ足りないじゃないか!”って、タッキーが靴下の洗い方を教えてくれた」という秘話も披露した。
これを受けて、嵐の相葉雅紀(35)が「タッキーお金持ちなんだから、買ってあげないと!」とイジると、滝沢秀明は「まだ俺も、中学生ぐらいとかだったから」と、当時は靴下を買い与えるほどの余裕はなかったと振り返った。そこで、山崎弘也が「どうやって洗えばいいの、靴下?」と、靴下洗いのコツを質問。山下智久は「摩擦が大事だぞって」と、滝沢が教えてくれた洗い方を披露するも、バイきんぐの小峠英二(42)に「だいたい分かりそうなもんですけどね」と冷静にツッコまれていた。
「山Pの名づけ親がタッキーという話は、ジャニーズJr.時代からの山下ファンの間では有名です。ちなみに、山Pの“P”は“ピンクのP”という説が有力で、今回の放送後もツイッターでは、“コンサートで間違えてピンクの衣装を着てしまった”、“最初はブルーだったけど、振付師さんにピンクだと言われた”などと、その由来が飛び交っていました」(アイドルライター)――山下自身は“PinkのP”でもあるし“PeaceのP”でもあるとも語っています。