家がゲームセンターに!?3万円台で購入できる家庭用アーケードゲーム機が登場 (2/2ページ)

ViRATES

そして“Arcade1Up”は自分で組み立てる必要があり、公式HPから組み立ての説明ムービーも公開。

パーツの組み立てに必要な道具はドライバーのみで、4種類のネジとディスプレイに電源を供給するための2つのコード、そして12種類のパーツを組み上げることで完成する。

“Arcade1Up”公式HPはこちら

また海外ゲームメディア『Polygon』によると、当初は399ドル(約4万4000円)での販売が予定されていたが、ウォルマートやGameStopでの予約注文が始まると、価格は299ドル(約3万3000円)まで下がっていたとのこと。

Nintendo Switchと同程度の価格で小ぶりなアーケードゲーム機を家に導入できるという、夢の様な代物だ。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Arcade 1Up Official)
                       
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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