加藤綾子アナ、地方ロケでの“おじさんキラー”ぶりが「ハンパない」 (2/2ページ)

日刊大衆

ありえない凡ミスをした男性は「たぶんね(加藤アナに)ドキドキしたんです」と、照れ笑いを浮かべながら言い訳していた。

 出会った男性から次々と厚遇されていた加藤綾子アナに、視聴者は驚嘆。ネットでは「男たちが、みんな見事にデレデレしていて、カトパン恐ろしい……」「さすがにカトパンは、おじさんたちを転がし慣れてるな」「カトパンと話す男たちが、みんなキョドっていた。すごい……」「カトパンのコミュ能力はハンパない」など、町の人々をとりこにしたカトパンを称賛するコメントが相次いでいた。

「加藤綾子アナと言えば、明石家さんま(63)が“つきあいたい”と番組内で言ったほどの“おじさんキラー”として知られています。今年3月に『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)の見習い秘書として出演したときには、西田敏行(70)まで“なんてステキなんでしょ”と、カトパンの魅力にメロメロになっていましたね」(テレビ誌ライター)――一般人の男性が夢中になるのも当然!?

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