人気のインスタグラマー、知らぬ間に自分の顔がプリントされた服がアジアで販売されていることを知ってびっくり仰天 (3/3ページ)
前代未聞の出来事だが、コピー大国である中国の現状では、メアンダは責任の追及をすることはできないだろう。
image credit:Meanda Driely / Twitter
おそらく知ることもないだろう遠く離れたアジアで、誰かがわたしの顔のついたシャツを着ているなんて、想像すると奇妙だわ。きっと彼らはわたしが現実に存在していることすら知らないのでしょう。笑っちゃうわね
とメアンダはコメントししている。
Meanda ?さん(@meandadri)がシェアした投稿 - 2018年 7月月23日午後1時17分PDT
今、世界のどこかで、全く知らない誰かが、自分の顔のついた服を着ている。
まさにSNS時代の象徴的出来事である。
ということで、ルックスに自信がありそれなりに人気のあるインスタグラマーの諸君、誰かがあなたの顔のついた服を着ている可能性がなきにしもあらずなのだ。
むろん人間のみならずペットも同様だからね。
References:twitter / instagram/ written by konohazuku / edited by parumo