まくら投げ日本一を決める「全日本まくら投げ大会」の地方予選会が東京・千葉・山梨・新潟で開催決定!各地域の優勝者は全国大会へ出場! (2/6ページ)
「全日本まくら投げ大会 WEBサイト」
http://makuranage.jp/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNDUyMCMyMDY0OTUjMzQ1MjBfZWhabmxwVVlNVi5KUEc.JPG ]
【背景】
「全日本まくら投げ大会」の地方予選会の開催が続々と決定しています。全日本まくら投げ大会は、修学旅行でお馴染みの枕投げに正式なルールが制定された「スポーツまくら投げ」を競技化した大会。2018年には東京予選会、千葉予選会に続き「新潟予選会」「山梨予選会」が新たに加わりました。各地方予選会の優勝者は静岡県伊東市で開催される全国大会へと駒を進める。地方予選会の開催は9月上旬〜10月下旬にかけて各地で開催。(詳細は本文参照。)
スポーツまくら投げは、畳のフィールド、温泉浴衣姿で6-8人1チームとなって枕を投げ合うスポーツ(ルール詳細は下記参照)。各予選会への参加エントリーは専用サイトから可能。地方予選大会を運営をする株式会社toizは、2019年度に向けた開催地・パートナーも随時募集している。
【製品・サービスの概要】
全日本まくら投げ大会は2013年2月に静岡県伊東温泉で生まれたスポーツイベントです。
6人〜8人でチームを編成し、畳のフィールドの上で、ユニフォームの浴衣を着て対戦します。