桝太一アナ“松岡修造化”で周囲ドン引き!? 現役テレビマンが大暴露「嫌いな男性アナ」第2弾! (2/4ページ)
離婚後のあまりの傷心ぶりには、局内でも同情の声が多かったんですが、この事件以降は“離婚はかわいそうだけど、アレはないよね”と周囲の反応が一変してしまったようです」(前同)
同じくフジテレビで、周囲の様子が一変してしまったのが藤井弘輝アナ(26)。彼は、元チェッカーズの藤井フミヤ(56)の長男で、鳴り物入りで2016年にフジテレビ入社。その半年後には、『めざましテレビ』(フジテレビ系)のレギュラーに抜擢された“次期エース候補”のはずだが……。
「藤井弘輝アナは、いわゆる“亀山案件”の一人なんです。亀山千広前社長(62)の肝入りで“コネ入社”して、『めざまし』抜擢も後ろ盾があってこそ。実力が高いわけでもなく、むしろ“へたすぎてヤバイ”と評価はさんざん。なので、亀山さんが失脚してしまった今では、彼の出番は目に見えて激減しています。急成長でもない限り、今後も誰も使わないでしょうね」(前同)
アナウンサー界は“七光り”よりも実力重視、のようだ。
TBS、日本テレビ、テレビ朝日にも“嫌われアナ”が!
続いてTBSからは、山本匠晃アナ(34)のかんばしくない評判が伝わってきた。