機能性表示食品制度開始から3年で約1,200億円市場規模へ。医薬品開発治験ナレッジを食品業界にも提供開始! (2/4ページ)
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アイメックRDは、アイメックが2004年の会社設立当初より、地域の医療機関と連携した独自形態をビジネスモデルとして確立させた臨床試験の実績を多数保有しております。
創業以来十数年蓄積された臨床試験受託事業は引き続き改善を重ねつつ、長年のナレッジを元に、より効果的な臨床試験を提供いたします。そして、治験レベルの高品質な臨床試験ノウハウやリソースを活用するかたちで、食品開発を目的とする臨床試験も受託いたします。
これは、2015年より開始された機能性表示食品が、近年の食と健康に対する興味関心の高さから、制度開始から3年で約1,200億円規模まで市場が盛り上がり、メーカー企業側からの要望にお応えするかたちで事業を展開しております。
ホームページには、アイメック時代からの実績や、より詳しい業務の案内、提携医療機関の紹介などもご覧いただけます。