海外赴任もペットを連れて 海外渡航サポート サービスの提供開始 (2/2ページ)
また、渡航前に一度でもアニドック動物病院もしくは、往診アニドックをご利用いただくことで、赴任先でのskypeを利用した獣医師へのご相談も可能となります。
本サービスは、ご自宅近くに動物病院がない、海外渡航の手続きをしてくれないというお客様にもご利用いただけるよう往診アニドックでも対応いたします。
ペットが安心して自宅で診療を受けられる往診サービスでは、ペットにとっての移動のストレスもなく、飼い主にとっても、対応できる動物病院を探してペットを連れていくという負担がなくなります。
往診については費用面の不安も、利用をためらう条件となることも考え、本サービスの基本となる海外渡航パックの提供もあわせて開始いたします。
海外渡航パックでは、狂犬病接種1回と狂犬病抗体価検査のための採血、採血した血清の送付、狂犬病抗体価検査の申請に必要な書類の記入を含めて30,000円での提供となります。
ご自宅には、狂犬病の接種のために1度、採血のために1度、計2回訪問いたします。
また、マイクロチップの装着がまだの場合は、別途オプションでマイクロチップの挿入も対応いたします。
海外での飼い主とペットの安心した生活を守ることで、アニドックの提唱する「ペットの平均寿命を20歳に」の実現に一歩近づくものと考えております。
アニドックでは、今後も多様なライフスタイルにあわせたペットと飼い主のご要望にお応えし、ペットと人間の共存のためのサービスを展開してまいります。
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ