特許出願中!保冷材専門メーカーが7月にリリースした最新ペットボトルカバーを「江戸・TOKYO 技とテクノの融合展2018」で展示 (2/3ページ)

バリュープレス




熱中症対策の要となるのは、なんといっても「水分補給」です。喉がかわいていなくても、こまめに水分を摂ることが大切と言われています。そのためにも、外出時はペットボトルなどで飲み物を持ち歩き、いつでも水分補給できるようにすることが必要です。    


そこで、クロスハーツはペットボトルの冷えが長持ちする「ひんやり長持ちさん」ペットボトルカバーを独自開発。7月1日より販売を開始しました。この「ひんやり長持ちさん」をより多くの人に知っていただきたく、「江戸・TOKYO 技とテクノの融合展」に出展することにいたしました。


■特許出願中の技術を採用、アルミポケットに2つの保冷材の独自開発。カバーは115グラムの軽さ

「ひんやり長持ちさん」は、内部のアルミポケットに2つの「保冷材」を入れる仕組みを採用。保冷材の持続時間を長持ちさせるために、対面になるよう配置しています。


また、そのアルミポケットの下部には約1センチの穴を3つ空けるという仕組みを開発しました。この小さな穴から保冷材の冷気がゆっくりと出るために、飲みものの冷たさが長時間キープ。現在、特許出願中の独自構造です。


「ひんやり長持ちさん」は、わずか115グラムと軽量。お子さんから年配の方まで、楽に携帯ができます。

保冷材とともに、くり返し何度でも使えるため、エコロジーの面でも優れています。


■猛暑も「楽しめる」、オリジナルの日本製デザイナーズ保冷材も展示

あわせて、オリジナル作製のできるデザイナーズ保冷材も「江戸・TOKYO 技とテクノの融合展」でご紹介します。デザイナーズ保冷材のアイディアは、単に四角形の保冷材で冷やすだけではなく、保冷材で「楽しむ」こともして欲しいという想いから誕生しました。


金型からお好きな形の保冷材を小ロット300個から注文可能です。来春に向けた販促品、販売品、OEMなどをご検討中の企業や団体様などにご活用いただける製品です。高品質を追求し、すべて日本で生産します。
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