アジアフォーカス・福岡国際映画祭 福岡パノラマ部門上映決定 大衆演劇&地元企業&ドラマ『人生のメソッド~明治産業編~』 (2/3ページ)
キャスト及び制作スタッフの大半が、福岡在住、福岡出身の福岡発ドラマです。
当社グループ企業のオフィスや、福岡の街をロケ地としているため、作品を見た方々に福岡の景観に興味を持っていただけたら幸いです。
アジアフォーカス・福岡国際映画祭 2018年9月14日-23日
主催:アジアフォーカス・福岡国際映画祭実行委員会 共催:国際交流基金アジアセンター
アジアの良質な映画を発掘し、日本をはじめ世界に紹介する映画祭。23ヵ国・地域から40作品以上を「ユナイテッド・シネマ・キャナルシティ13」にて上映されます。
■福岡パノラマ プログラム1
「人生のメソッド~明治産業編~」
◇上映日時:9月22日(土)
・18:30~ 舞台挨拶後、上映開始
・20:25 ~21:00 フォトセッション
◇場所:ユナイテッド・シネマ・キャナルシティ13(福岡市博多区住吉1-2-22キャナルシティ博多4F)
◇舞台挨拶登壇者:主演 須賀貴匡、監督・脚本・出演 三天屋多嘉雄、
グッドラックスリー 代表取締役社長 井上和久、明治産業 代表取締役 明永喜年
◇鑑賞料金 前売1,100円 当日1,300円
◇チケット販売 劇場窓口、コンビニエンスストア等 →http://www.focus-on-asia.com/tickets/
※9月14日(金)まで前売料金販売
■オープニングセレモニー
9月14日(金) 19:00~ 場所:キャナルシティ博多B1Fサンプラザステージ
三天屋多嘉雄監督、グッドラックスリー 代表井上和久とともに、当社代表明永がレッドカーペットに登場します。
【作品あらすじ】
日本全国を駆け巡る旅一座、万家。
旅芝居一座「万家」は、業界屈指の名門。一座の看板役者である万家徳治朗は、上演演目「送り火」の脚本を書いている最中、座長の作った借金を返済するために企業でアルバイトすることになる。
徳治朗が飛び込んだアルバイト先は、九州では明治ガスの名称で親しまれている「明治産業」。旅役者である徳治朗は、明治産業で仕事をすることを通じて、ガス事業にとどまらず、お客様にプラスの価値を届ける住のソリューションプロバイダーという仕事を理解していく。