【第2弾】審査員&特別賞内容が決定!サポート機能も新設!応募は9/28!あなたの小さな”働き方の挑戦“が日本を動かすヒントになる!?『ワークストーリーアワード』 (5/8ページ)

バリュープレス

2014年武雄市特別顧問、2016年春〜から2018年3月まで奈良市立一条高校校長に就任。『人生の教科書[よのなかのルール]』『人生の教科書[人間関係]』など著書多数。人生後半戦の生き方の教科書『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』(ポプラ社)は12万部を超えるベストセラーとなった。最新の著書は『10年後、君に仕事はあるのか?』(ダイヤモンド社)と『45歳の教科書 戦略的「モードチェンジ」のすすめ』(PHP)。


▼グループ審査員特別賞について

今回は新たに、企業内アカデミアや、テクノロジー専門企業など、”専門家だから見極められる特徴的な働き方“を選考して頂く予定です。

<特別賞一覧:3賞>※0914現在(今後追加予定)

「W学長が選ぶWork Story Award」

・伊藤 羊一氏(ヤフー株式会社 コーポレートエバンジェリスト / Yahoo!アカデミア 学長/ 株式会社ウェイウェイ 代表取締役)

・仲山進也氏(仲山考材株式会社 代表取締役 / 楽天株式会社 楽天大学学長)


「テクノロジービジネスの専門家が選ぶSPIC賞」

・株式会社カオナビ / 株式会社コンカー / 株式会社スマートHR / Slack Japan 株式会社 /  Dropbox Japan 株式会社 / 株式会社 ヌーラボ / 株式会社ビズリーチ / FacebookJapan株式会社 / 株式会社ベーシック / 弁護士ドットコム株式会社 / 株式会社マルケト (計11社)


「次代の働き方を創る Work Story賞」presented by パーソルキャリア

「雇用の創造」「人々の成長」「社会貢献」、仕事を通じてひとが成長するPersolの理念を体現したワークストーリーを選出


▼なぜ「ストーリー」なのか

成功した事例は再現性が必要です。成功した結果だけ切り出しても意味がなく、取り組んだ背景や人々の思いなどそこにある物語が重要だと考えます。課題をどのように認識していたのか、またどのようなアプローチをとったのか、それを私たちは「ストーリー」と呼んでいます。

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