千葉雄大は“おじさんの一人飯”動画鑑賞、イケメン俳優たちの「モテなそうな楽しみ」 (2/2ページ)
今やベテラン俳優の阿部寛が癒されているのは、抱き枕。バラエティ番組で、いい抱き枕を見つけるため、次々に枕の抱き心地を試していた阿部。スーツ姿のまま横になり、240センチもの長い枕や、人の形をした枕を抱いて、うっとりとその感触を確かめていた阿部の姿に、ファンも大喜びしていた。
最後に「目を閉じて死んだフリをする」というリラックス法を明かしたのが、俳優の綾野剛だ。しかも、「死んだフリを1人で何時間できるか」にチャレンジしたことがあるそうで、綾野いわく「30分ぐらいして、いいところまでいけた」が、最終的には「距離感が分からなくなり、自分の存在証明に対して“ヤバい”と思って、生き返った」そうだ。
一風変わったイケメンたちの楽しみ。綾野の「死んだふり」は、かなりエキセントリックだが、演技派として知られる綾野らしいエピソードかもしれない。しかし、イケメンならば、どんなに変わった楽しみを持っていても、それさえ魅力的に見えてしまうのが羨ましい。