「81歳でバイオハザード」加山雄三、“ガチゲーマーぶり”を明かす (2/2ページ)

日刊大衆

 さらに加山は、アメリカにいる友人と通信プレイも楽しんでいるようで、電話を通話状態にして「お前じゃあクリスやれ! 俺はシェバやるから!」と、ゲームキャラの名前を出しながら解説。その面白さを興奮気味にまくしたてると、鶴瓶は「分かりました!」とツッコみ、あきれていた。

 加山雄三の意外な“オタクぶり”に、視聴者は騒然。ネットでは「81歳でバイオ!? 若すぎるでしょ」「興奮気味なところが、本当に好きなんだなって伝わってくる!」「知らない人にも熱く語るのは、オタクそのものだな」「自分が想像してた加山さんと全然違う……」「プレイしてるところを見てみたい!」「歳とってもゲームに熱くなれるのは羨ましいな」「バイオの若大将じゃん」「加山さんがゾンビを倒してると思うと、めっちゃウケる」など、ゲーム好きの加山に好感を抱いた視聴者が続出した。

「加山雄三は、2018年3月放送のラジオ『高橋みなみの“これから、何する?”』(TOKYO FM)に出演した際も、ゲーム談義で大盛り上がりしていました。そのラジオでは、加山が好きなゲームタイトルを3つ挙げていたんですが、『バイオハザード』シリーズ、『鬼武者』シリーズ、そして『ファイナルファンタジー』シリーズだと明かしていましたね」(芸能誌ライター)――ぜひプレイしているところも見たい!

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