有村架純、東大生への神対応に「天使すぎる」 (2/2ページ)
新井さんは女優の波瑠(27)が演じた役だったのだが、暗記していたはずのセリフが途中で出てこなくなり、芝居をやり直してしまう。それでも有村は最後まで真剣に演じきり、「セリフを覚えてくださっていてうれしかったです。スゴく楽しいやりとりでした」とフォローした。
そんな有村架純に対し、ツイッター上では「気を遣っている架純ちゃん天使すぎる、本当にかわいそうで泣きそう」「映画の宣伝とはいえ有村架純も大変やな」「有村架純さん、こんなかわいいのにめっちゃええ人!」などと、神対応を称賛するコメントが多く寄せられていた。
また、スタジオでは明石家さんまが「本当によくやってくれたわ。あんなことやってくれへんぞ、普通」と、どんなムチャぶりにも笑顔で応じる有村を絶賛。さらに、今回の対談は有村架純にとって罰ゲームのようなものだったため、「もう申し訳ない! 吉本として謝りに行こう」と、有村と波瑠への謝罪を提案していた。