NHK朝ドラ女優「艶セブン」を厳選公開!(1)安藤サクラの艶シーンデビューは… (2/2ページ)
このほか「百円の恋」(14年、東映)では、新井浩文(39)と正常位で屹立乳首と褐色乳輪の隆起までをクッキリと見せつけた。さらに「白河夜船」(15年、コピアポア・フィルム)は、全編の4分の3がベッドの上という特殊な設定。井浦新(44)との不倫以外にも、おっぱい丸出しで寝転がったり、パンティ一枚で洗濯物を干したりするなど、際どいシーンが満載なのだ。芸能評論家の佐々木博之氏が説明する。
「確かに、かつては朝ドラ女優といえば、新人の清純派が視聴者とともに成長していくというイメージが強かった。ですが最近は『花子とアン』(14年)の吉高由里子(30)、『カーネーション』(11年)の尾野真千子(36)、古くは『北の家族』(73年)の高橋洋子(65)など、鮮烈ヌードで銀幕デビューを飾り、その“艶技力”を買われて抜擢されることも多い」
歴代最多の濡れ場を誇る“朝ドラヒロ淫”が、男の下半身をまんぷくにしてくれるに違いない。