福岡初!元精神科患者によるドキュメンタリー演劇と講演会を開催します! (2/2ページ)
一人芝居「心の病と発達障害」伏見美穂
講演「心の病はこうして作られた」小倉謙
の二本立て
【講師プロフィール】
小倉 謙(おぐらゆずる)
1968年生まれ 神奈川県川崎市出身
市民の人権擁護の会 日本支部 (CCHR Japan)支部長として
精神医療による不正診療報酬請求、無資格診療、無診察投薬などの不正行為、不当な隔離拘束などの事例を調査し
精神医療の実態を公表するなどの活動を行っている。
主な著書:「心の病」はこうして作られた
伏見美穂(ふしみみほ)
発達障害、統合失調症など様々な病名がつき精神薬を約10年服用し、身体の自由がきかなくなる。2010年に断薬し、薬を飲みはじめて出た症状や様々な性質を克服する。現在は、セラピスト、表現者として活動の傍ら、全国各地で講演会を行っている。
著書:心の病と発達障害
日 程 平成30年10月14日(日)
昼講演 13時~開演
夜講演 16時~開演
※昼講演と夜講演は同じ内容です。どちらかにご参加ください。
※開演30分前に入場できます。
※講演時間は2時間半を予定しています。
場 所 箱崎水族館喫茶室
参加費 2,000円(完全予約制)
参加方法:
「お名前」「お電話番号」「昼講演or夜講演」を記載し、
picece@gmail.com(伏見)もしくはimagine.hamaguchi@gmailにご連絡ください。
市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ