東証1部上場企業の2018年年末賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査 ~全産業213社ベースで75万3389円、対前年同期比3.9%増とプラスに転じる~ (2/3ページ)

バリュープレス

このうち、2018年春季交渉時、もしくは同年夏季交渉時に、“夏冬型”年間協定により、すでに 2018年年末賞与・一時金を決定している企業 (組合) で、当研究所が結果を把握し得た213社 (月数集計は203社)を集計


2.集計対象範囲と集計方法:

集計対象範囲は原則、組合員1人当たり平均(一部の年齢ポイント、標準労働者、全従業員平均による妥結額・月数も集計に含む)。集計に当たっては、各社の1人当たり平均を足し上げ、集計社数で除した(単純平均)


3.集計時点:2018年9月13日(調査時期:2018年3月14日~9月13日)


※図表等は下記リンク先にてご覧いただけます。

https://www.rosei.or.jp/research/pdf/000073930.pdf


※本調査の詳細は『労政時報』第3959号(18.10.12)で紹介します。

「東証1部上場企業の2018年年末賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査 ~全産業213社ベースで75万3389円、対前年同期比3.9%増とプラスに転じる~」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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