木村拓哉にV6森田剛、タトゥーを入れたジャニーズたち (2/3ページ)

日刊大衆

 関ジャニ∞からの脱退、ジャニーズ事務所退所を発表した渋谷すばるは、19歳くらいの頃、事務所に黙って右手の甲にドクロモチーフのタトゥーを入れたという。仕事のときは右手が隠れる衣服や手袋を着用するなどして、なるべく見えないようにしていたそうだが、渋谷の右手にタトゥーは入っていることはファンの間でも噂になり、渋谷は結局除去手術を行ったという。

 TOKIOのボーカル・長瀬智也も、長らく交際していた歌手の浜崎あゆみとおそろいのタトゥーを肩甲骨あたりに入れていたことで知られている。2人が並ぶと図柄が完成する、ペアルックならぬペアタトゥーであり、デザインを手がけたのは長瀬だったという。長瀬と浜崎は2007年に破局を迎えて、ペアタトゥーのその後が気になるところだが、浜崎は同じ位置にデザインの違うタトゥーを加えて修正したが、一方の長瀬は当時のままのデザインで除去もしていないと噂されている。

 V6の森田剛も、右手の薬指や、右腕、右肩や右腰にタトゥーが入っていると長年噂されており、テレビ出演やライブのときにはアクセサリーやテーピングなどで隠していると、ネット上などで指摘されている。

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