「今年もやったぜ」「もはや誇り」 茨城県民、6年連続「魅力度」最下位でもプラス思考? (3/5ページ)
茨城新聞などの報道によれば、県は18年から「営業戦略部」を新設し、観光情報など魅力の発信に注力してきたのだが、残念ながら「定位置」脱却はならず。一方で、県民からはこんな声も...。
県魅力度ランキングで茨城県は6年連続最下位を達成致しました。
これで私達茨城県民はまた一年間、話題のネタに困りません。
- 蒼アゲハ (@blue_papilio) 2018年10月15日
茨城県6年連続魅力度最下位
今年も最下位の座は守った♪
このまま最下位維持して行こう(*o o?*)?
- DJ 701 (@DJ_701) 2018年10月15日
「これで私達茨城県民はまた一年間、話題のネタに困りません」「このまま最下位維持して行こう」などといった開き直ったコメントも多かった。天下のNHKがニュースにしてくれて、しかも見出しに茨城県の名が使われるなんて、こんなおいしいことはないではないか、という指摘もあった。茨城にはプラス思考の人が多いようだ。
茨城県公式「自虐リツイート」茨城県公認のバーチャルキャラクター「茨ひより」さんの公式アカウントからは、次のようなツイートが投稿されている。