日本製『スパイダーマン』って知ってる?マーベル公式で紹介され話題に! (2/2ページ)
画像出典:YouTube(Marvel Entertainment)
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原作では『研究所でクモにかまれた少年のピーター・パーカーが特殊能力を得て、平和を守るために活躍する』という設定で、手から糸が出てきたりと特殊能力の蜘蛛の糸で戦うシーンが印象的だ。
東映版では『二輪レーサーの山城拓也が宇宙からやってきたスパイダー星人にクモの力を与えられ、父を殺した鉄十字団と戦う』という設定になっている。
『マーベラー!』という掛け声に反応し、ロボットが始動。
原作には出てこない、スパイダーマシンGP-7や、巨大ロボ『レオパルドン』などの活躍ぶりが見れる。
レオパルドンは、腕が飛んでいったり、額からブーメランのように攻撃したり・・・。
懐かしさを感じさせ、東映版オリジナル『スパイダーマン』の特撮ぶりが面白い!
レオパルドンは、映画『スパイダーマン:スパイダーバース』にちょっと出演しているとのことで、合わせて公開が楽しみである。
この動画を見た視聴者からは「レオパルドンかっこいい♪」「日本の誇りです」「スパイダーマッ‼︎」「次のアベンジャーズにはレオパルドンを出演させるべき」などのコメントが寄せられている。
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参照・画像出典:YouTube(Marvel Entertainment)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)