世界50ヶ国を旅した画家が、世界の街角を100枚描いて、全国7ヶ所で個展を開催する。クラウドファンディングを10月30日より開始! (2/3ページ)
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個展は、東京、大阪、名古屋、静岡、鎌倉などの国内各地や、海外では香港とニューヨークで、これまでに30回以上開催しました。
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■奥村ユズルの描く絵
奥村ユズルの描く絵には、目玉焼き型の太陽がさんさんと輝き、天使が舞い、車椅子やお年寄りなどさまざまな人たちが町を彩っています。
奥村ユズルは、NPO法人の仕事柄、障害者やお年寄りに接する機会も多く、こうした「社会的弱者」も含め、「さまざまな人たちが共に生きることができる社会(ノーマライゼーション社会)を絵の中で表現したい」、という切なる思いがあるのです。