インバウンド対応の多言語チャットボット「talkappi」をグランドニッコー東京 台場に導入 (2/3ページ)

バリュープレス

グランドニッコー東京台場は、現在平均 40%以上ある外国人ゲストの比率を、来る2019年度は55%に目標設定しており、今回、外国人ゲストにとってさらに利便性の高い日本でのご旅行をお楽しみいただくことを目的として「talkappi」を導入しています。今後、グランドニッコー東京台場は、宿泊予約など「talkappi」のサービス領域をさらに拡大していく予定です。


■今後について

アクティバリューズは、多言語コミュニケーションツールを提供することで、インバウンド誘致に取り組む自治体、宿泊施設、観光リゾートなどのサービス提供施設とともに、インバウンド誘致による地域活性化に貢献していきたいと考えています。

当社は、「talkappi」 の普及を通じて、言葉の壁を乗り越え、外国人のお客様が日本の優れた多様なサービスを安心して体験できるよう、今後も取り組んでいきます。

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