金融業界初、日本生命が社会体験アプリ「ごっこランド」に新規パビリオンを出店 〜日本生命の病院のせんせいごっこ〜 (2/3ページ)
・ミニゲーム
バイキンと戦うことをテーマにしたミニゲームを2種用意しました。
胃腸の中に隠れている菌を見つけ出す時間を競ったり、血管の中で血流に乗って流れてくる菌を退治する数を競う内容となっており、子どもたちが楽しく遊びながら、「悪い菌をやっつける」ために注射をするということを、自然と理解してもらうことを狙いとしています。
・スタンプ機能
プレイする毎に、診察治療した子どもたちの顔スタンプが貯まります。一定数スタンプが貯まると、紙芝居風の連続したストーリが展開される仕様となっており、ゲームをプレイした達成感を満たし、繰り返しプレイしてもらうことを狙いとしています。
・プレイ動画
https://youtu.be/p0vTlpQjipQ
■「ごっこランド」とは
子供が大好きな「なりきり」「ごっこ」遊びを通して、インタラクティブに”社会のしくみ”を学べる、無料で遊べる社会体験アプリです。累計ダウンロード数は250万DLを突破し、毎月の訪問者数は約40万人(ユニークユーザー)、プレイ回数は800万回を超える高いアクティブ性が特徴です。
■企業様との取り組みについて
「ごっこランド」は、新規パビリオンの出店に際して、「一業種一社制」で企業様の協賛を募集しております。企業様の業態に合わせて体験コンテンツを制作し、多くのお子さま・ファミリーにプレイしてもらうことで、アプリを通じて企業様独自の業態やブランド価値を印象付けることができ、特にお子様にとっては将来に渡って第一のブランドとして特別な思い入れが生まれます。
各企業様には、これまでリーチが難しかったファミリー層への新しいブランディング・マーケティング手法として活用いただけます。