波瑠、石塚英彦のムチャぶりに女優魂で神対応 (2/2ページ)
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また、2軒目に行ったイタリア料理店で料理を待つ間、青木源太アナウンサー(35)は「(波瑠主演の)『サバイバル・ウェディング』(同局系)というドラマは演出上、心の声に合わせて顔で演技するみたいなシーンが、めちゃくちゃ多かったんですね。セリフを言うわけではなくて、表情と目の動きだけで」と、波瑠の演技が印象的だったと語った。すると、石塚が「今から声やりますんで、合わせて表現してもらっていいですか?」と、いきなりのムチャぶりをした。
これに波瑠は、「何がくるか分かんないですよね」と苦笑い。しかし石塚が「あ〜あ、コップに入ってるの水か……。これがガムシロだったらな〜」と言い始めると、食いしん坊キャラのセリフに合わせて、即興で表情だけの演技をしてみせた。
その見事な表現力に、石塚は「本当にガムシロが好きな人みたいに見える」と驚愕。波瑠のリアルな演技には、ツイッター上でも「一瞬で女優のスイッチ入れられるんだね。かっこいい」「波瑠ちゃんの手にしたコップの水がガムシロに思えてくる不思議」「バラエティのムチャぶりでも前向きにやってくれようとする」などと、驚きと称賛の声が相次いでいた。