内田有紀 奇跡のアラフォー「Dカップ巨乳と名器」の秘密 (2/3ページ)

週刊実話

身長165センチ、B82・W58・H83というムチムチ肢体に“お世話になった”ファンも沢山いたと思います」(アイドル誌ライター)

 その後、ドラマ『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)で注目を浴び、『北の国から2002遺言』(同)に出演。恋人役で共演した吉岡秀隆と電撃結婚した。

 「“温かい家庭”に憧れていた内田は主婦業に専念しましたが、“性の不一致”が原因で、たった3年で別れてしまいました」(芸能レポーター)

★ヘアヌードなら1億円
 2006年7月スタートの『誰よりもママを愛す』(TBS系)で連ドラに復帰した内田。

 「しかし、かつての愛くるしい笑顔は薄れ、アイドルの面影も消えていました」(芸能関係者)

 そんな内田を励まし続けたのが、加賀まりこだったという。

 「内田がデビュー直後、演技という壁にぶつかったときに、思い切って悩みをぶつけたのが加賀でした。当時の助言をきっかけに、女優という仕事に開眼したのです。また、離婚後の復帰に際しても。見守り続けてくれた“母”のような存在です」(テレビ局関係者)

 加賀を通じて、天海祐希とも大の仲良しに。
「内田も天海も、加賀を“まり姐さん”と呼んで慕っています。少なくとも1カ月に1回、寿司屋で“女子会”を開くことが恒例となっているようです」(女性誌記者)

 内田が再び輝きを取り戻し始めたのは、2012年に始まった米倉涼子主演の『ドクターX〜外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)あたりから。

 「内田は米倉をサポートする麻酔科医役を好演。第5シリーズまで続いた高視聴率の陰の功労者とも言われました。今の内田は、基本的に“脇”が多いですが、今年2月にオンエアされた単発ドラマ『荒神』(NHK BSプレミアム)では3年ぶりの主演を務めました。オファーは、途切れそうにありません」(前出・テレビ局関係者)

 そういえば、内田はWOWOWの連ドラ『連続ドラマW 真犯人』にも出演していた。

 「まさに、第2次黄金期の到来です。

「内田有紀 奇跡のアラフォー「Dカップ巨乳と名器」の秘密」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る