ユーザーが自らシミュレーションできるIT可視化ベンチマークサービス「SLR.net®」の提供を開始します (2/3ページ)

バリュープレス

当社のSLR®シリーズ(https://www.k2wave.com/slr/service.html)は、比較対象となる社名を公開し、比較する上での指標内部ロジックまで公開するという画期的なモデルとして好評を得て、これまでに100社超の国内大手企業が参加しています(参加企業一覧:https://www.k2wave.com/slr/certificate.html)。このモデルの基本形は、政府における情報関連予算の評価にも応用され2010年以降、中央政府各府省庁の主要な情報システム評価をスクウェイブ社が担っています。


しかし、従来は、ユーザーは自らデータを拠出しつつ、分析結果はPDF等のドキュメントによって知り得るのみであり、値を変えて自ら再検討したり、自らデータを駆使して自社に適したグラフ作成を行う等の選択肢は提供されてきませんでした。


本来ユーザーは、自社の都合に即してベンチマークしたいし、結果についても、自由に加工して、自社内での企画検討活動等においてデータを役立てたいのに、その手段を誰も提供していませんでした。


「SLR.net®」はクラウドサービスを通じて、ユーザー自身が様々な切り口からベンチマークを自由に行える環境を提供する画期的なサービスです。

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