『TOKIO』紅白落選は当然か?…実は滝沢秀明の“見せしめ”だった!? (2/2ページ)

まいじつ

しかし、最近、近藤真彦も事務所のお荷物ということで『50歳定年』で切ろうとしていることが、一部芸能サイトに書かれた。これから、どんどん不要な人間には圧力をかけるでしょう」(女性誌記者)

しかも『TOKIO』を紅白から外したのは年齢ばかりではない。メンバーが“反滝沢”だからだ。

「リーダーの城島茂は何としても山口を戻したい。すると滝沢は『週刊新潮』のインタビューで『ダメなものダメ』と切って捨てた。滝沢より事務所への貢献度が高い長瀬智也は、『TOKIO』を別会社で活動させたいとメリー副社長に直訴したばかり。まだ結果は出ていませんが、滝沢の言うことは聞きたくないという意思表示です。だから滝沢は『TOKIO』を紅白から降ろしたのです」(前出・女性誌記者)

NHKをも意のままに操る滝沢、恐るべしだ。

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