鉛筆の削りカスが花のように美しい「花色鉛筆」にクリスマスエディション登場!
鉛筆を削ると削りカスが花のように美しい形になる「花色鉛筆」。
削りカスまでも美しい!日本の伝統的な花の色とカタチを持った可愛い「花色鉛筆」本来不要とされるものをデザインのチカラでアートにしてしまうアイデアが素晴らしかったですよね。後に雪の結晶をイメージした「雪色鉛筆」も登場しました。
そしてこのほど、「花色鉛筆」を手がけるTRINUSから新作の「花色鉛筆 / Christmas edition」が登場しました。
「花色鉛筆 / Christmas edition」はツリー(緑)、雪の結晶(金)、ポインセチア(赤)をセットにしたクリスマスムードたっぷりの色鉛筆。削る前の断面が既にクリスマスっぽさに溢れてますから、クリスマスギフトにもぴったり。
これまでと同様に芯の周りの軸には廃棄古紙を主原料とした環境にやさしい素材が使われており、これによって独特の柔らかい色と削りやすさの両立をしています。
今回のキーとも言えるポインセチアは鮮やかなレッドで表現されています。削りカスをまとめるとこんな素敵な飾りになってしまうから不思議。
「花色鉛筆 / Christmas edition」は緑・金・赤 の 3 本に太軸用鉛筆削りつきで1,200円(+税)で発売中です。
花色鉛筆/Christmas edition日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan




