大収穫祭 女子アナ食べごろ「おっぱい」36房② (2/2ページ)
スレンダーボディーに形のいい推定Cカップ美乳が眩しく、出勤前のお父さんたちをムラムラさせたことでしょう」(芸能記者)
そんなNHKで今後が楽しみなのは、福岡から東京アナウンス室に異動して1年半が経った保里小百合アナ(28)。
「学生時代から女子大生キャスターとして活躍し、その巨乳ぶりは一部の女子アナマニアには知られていましたが、そのポテンシャルが最大限発揮されたのは、9月17日の『おはよう日本』の〈まちかど情報室SP〉。山伏との山歩きロケでは、背負ったリュックにピンクのチェックシャツの胸元が引っ張られて、ボリューム感満点のバストがはちきれそう。そんな様子を伝えるスタジオでも、ピンクのピタピタニットで、前に手を組み会釈するだけで、推定Fカップの巨乳が寄せられ“だっちゅ〜の”状態でしたね」(同)
小柄でタレ目巨乳という実にいやらしいスペックを備える彼女は、実は新婚さん。毎夜、揉まれていると思うと、さらにいやらしい感じ。
視聴率好調の日本テレビでは、エース水卜麻美アナ(31)の存在が、おっぱい的にもまだ大きい。
「24時間テレビで、みやぞんのマラソンよりも注目されたのは、水卜アナのTシャツの着こなし。SSサイズを着用していた時間帯があったそうで、ネットに画像が溢れました。日曜朝の数時間でしたが、確かに他の時間帯よりも、推定Fカップの胸元が張り詰めていましたね」(テレビ雑誌記者)
『スッキリ』でも毎日、そのバストが注目されているが、圧巻だったのは9月13日。あの小池栄子と“あっち向いてホイ”対決をして番組を盛り上げてくれた。
「小池は、言わずと知れたFカップ爆乳の持ち主。そんな2人が大きく体を揺らしての“あっち向いてホイ!”は迫力満点。最終的には、水卜アナの負けになりましたが、大きくバウンドする2人の胸の先端は、アッチこっちにプルンプルン。おっぱい揺らし対決では、水卜アナも決して負けてはいませんでした」(同)
全体的にボリューミーな水卜アナに対し、スレンダー爆乳で、現在、“日テレのおっぱい担当”とも言われるようになっているのが、昨年10月に水卜アナから『ヒルナンデス!』を引き継いだ滝菜月アナ(25)。
「9月11日の放送では、実演販売士が売りまくる、体洗い専用のたわしを紹介。紐のついた両端を持ってたわしを背中に回し、横を向いてその使い方を示す際に、ニット乳のロケットぶりがドーン! Gカップ確定ですよ!」(前出・女子アナウオッチャー)
その他、同13日の放送で、秋の夜長を快適にすごす“快眠のツボ”を番組で紹介した時にも、こんなお宝シーンが登場した。
「うなじにある、その名も『安眠』というツボを見せるために、うなじを見せてくれたんです。ヨコ乳とうなじのセクシーコンボがたまりませんでした」(同)