駒場祭直前、東京おしゃれ二大強豪校と比較!東大男子のスキンケア実態とは? (2/2ページ)

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同じスキンケアでも、身だしなみを意識する慶應生と女性目線が気になる青学生に対し、東大生は友達を見て気づく傾向があることが読み取れる。

東大OBで初代バチェラーの久保裕丈さんもコメント

東大OBで初代バチェラーの久保裕丈さんは、これらの結果について「各大学とも、スキンケアを行う理由として、「身だしなみとして必要〜」がダントツのトップということは、スキンケアが特別の目的意識を持った行為ではなく、当たり前の習慣・文化として根付いてきている、という証拠かと思います。」とコメント。

「私が東大在学中などは、あくまでも実感値でデータを取っているわけではないのですが、スキンケアをしている割合は高々2〜3割、というくらいでした。(中略)当時と比較すると格段に身だしなみに対する意識が上がっているのだろうと感じます。」と学生時代を振り返った。

「スキンケアに気を遣ってなさそう」という東大男子のイメージが大きく変わることになった今回の調査結果。今まで意識してこなかったという人も、これを機にスキンケアを始めてみてはいかがだろうか。

【参考】
※リッチメディア
https://kyodonewsprwire.jp/release/201811140361

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